こんな引っかかりが、
ありませんか。
AI時代のデザインワークの道筋が見えていない
リサーチが一人に頼りきりで、仕組みになっていない
チームや部署間の連携ができているようで判断の共有と育成ができない
デザインシステムが、作ったのに使われない・運用できない。
Approach
課題解決の前にしっかり診断します
まず「なぜ今できていないのか」の課題の深堀から始めます。
足りないのは人手ではありません
優秀な実務者がいるのに成果が事業に届かないとき、直すべきは判断と責任の仕組みです。
レポートを置いて終わりにしません。
自分も手を動かしながら、続けられる仕組み作りを支援します。
Proof
これまでの仕事と、
これまでの仕事と、
診断の実例。
- Practice
- デザインの実務 25年
- Speaking
- 社内勉強会から1,000人の会場まで
- Scale
- 十数名規模からエンタープライズまで
Case — 診断の一例
デザインシステムが「使われない」と相談された組織で
- 相談時
- コンポーネントは揃っているのに、利用率が上がらない。
- 診断
- 問題は訴求力ではなく、「プロダクトが守るべき品質基準」が未定義だったこと。
- 変えたこと
- 品質管理の一環としてデザインシステムを活用。
- その後
- 採用率を四半期の指標に載せ、運用会議は「判断」の深堀へ。
依頼のかたち
スポット相談
デザインシステムや組織のデザインプロセスのモヤモヤを、構造から一緒にほどきます。
デザインレビュー・ワークショップの設計と実施
批評にかけられる判断を見える化し、チームの判断が育つ場を作ります。
AI時代のデザイン基盤づくり
技術検証をしながら、AIが判断できるワークフローを現場と一緒に構築します。
継続的な伴走 / アドバイザリー
単発の支援で終わらず、チームの一員として判断と仕組みの成長に関わり続けます。
講演・研修・執筆
テーマに合わせたプログラム設計と講師。ワークショップ・研修・登壇。
Let's talk.
昨日のベストが、明日には古くなる時代です。理想を一度定義して終わりにせず、変わり続けられる構造を、私も手を動かしながらチームと一緒に作ります。