テキストに意味をもたせるには「タイポグラフィ」「構造・配置」「色彩・形状」が欠かせませんが、肝心のテキストがきちんと考慮されていない状態だと見た目が変わっても改善されてない場合があります。
デザイン
インターフェイスとしてテキストをみたときに考慮すること
2010年9月1日 5:19 pmメタファーが作り出す期待値と使いやすさの関係
2010年8月4日 2:34 amアプリケーションを操作しやすいようにメタファーを用いることがありますが、多用するあまりに利用者の期待が高まり、使い難いという感情を与えてしまう可能性があります。その例として最近たくさん登場している書籍アプリが挙げられます。
Q&A: ユーザー側面の変化をどのように促しますか?
2010年7月28日 4:09 pm最終的に変化してもらいたいユーザー像になってもらうには何が必要なのでしょうか。「コンテンツ」「明確さ」「人間味」という3つの要素が必要ではないかと考えています。
使いやすいさと認知負荷のバランス感覚
2010年6月23日 3:29 am何気ない操作も脳には負荷がかかっており、デザイナーはいかに負荷を下げることができるのか日々工夫をしています。人にかかっている負荷を理解することで使ってもらうためのきっかけを作ることができるかもしれません。
Google Font API で手軽に始めるフォント遊び
2010年5月20日 9:59 amCSS ファイルをリンクするだけで手軽に Web Font を楽しめる Google Font API。その手軽さはフォントのレンダリングのタイミングのコントロールまで及んでおり、作り手として嬉しいサービスです。
