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	<title>Comments for could</title>
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	<description>It's good to be free</description>
	<pubDate>Tue, 13 May 2008 13:59:44 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>Comment on 改訂版・ヤスヒサ的プレゼン8項目 by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/roundup/presentation-tips/#comment-186</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 11:32:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=130#comment-186</guid>
		<description>@Naoya
ぜひぜひ参考にしてください。
見た目が良いだけでもハッタリになりますし、「おや？」って思われて注目されることもあります。まだ海外のものが圧倒的に多いですが最近はプレゼンのビデオをネット上でたくさん見ることが出来るので参考になるかもしれません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@Naoya<br />
ぜひぜひ参考にしてください。<br />
見た目が良いだけでもハッタリになりますし、「おや？」って思われて注目されることもあります。まだ海外のものが圧倒的に多いですが最近はプレゼンのビデオをネット上でたくさん見ることが出来るので参考になるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Webサイトはまったく同じ見た目である必要はない by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/dowebsitesneedtolookexactlythesame/#comment-185</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 11:30:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=125#comment-185</guid>
		<description>@hoop34
「ことあるごとにソフトウェアのあるべき姿とWebという媒体の性質を伝えるのがデザイナの役割の一つだと思います」という言葉は全くもって同感です。我々は専門家という立場であるわけですから、良いと考えられる方向にガイドしてあげるのもひとつの仕事だと思います。『示す』はデザインの語源でもありますし。
利用者へのどのようにメッセージを伝えるのか、そして興味をもって使ってもらえるか・・・いろいろ考えて行きたいですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@hoop34<br />
「ことあるごとにソフトウェアのあるべき姿とWebという媒体の性質を伝えるのがデザイナの役割の一つだと思います」という言葉は全くもって同感です。我々は専門家という立場であるわけですから、良いと考えられる方向にガイドしてあげるのもひとつの仕事だと思います。『示す』はデザインの語源でもありますし。<br />
利用者へのどのようにメッセージを伝えるのか、そして興味をもって使ってもらえるか・・・いろいろ考えて行きたいですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on D2-03: ありがとうございました by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/d2-03-thank-you/#comment-184</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 11:26:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=126#comment-184</guid>
		<description>@kazumissimi
セミナーは新たな知識を得る場というよりかは、インスピレーションやエネルギーを得る場だと思うんですよ。多くの人たちが同じ目的で集まる独特のシナジーというかなんというか。その場所にいることはお金以上の価値に繋がると思いますし。
人を、そして周りを変えて行くというのはエネルギーもいりますし長期的なものになると思いますが、お互いいろいろ模索していきましょう。これからもよろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@kazumissimi<br />
セミナーは新たな知識を得る場というよりかは、インスピレーションやエネルギーを得る場だと思うんですよ。多くの人たちが同じ目的で集まる独特のシナジーというかなんというか。その場所にいることはお金以上の価値に繋がると思いますし。<br />
人を、そして周りを変えて行くというのはエネルギーもいりますし長期的なものになると思いますが、お互いいろいろ模索していきましょう。これからもよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on D2-03: ありがとうございました by kazumissimi</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/d2-03-thank-you/#comment-183</link>
		<dc:creator>kazumissimi</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 05:15:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=126#comment-183</guid>
		<description>D2 03での講演、本当に楽しませていただきました。
プレゼンテーションの仕方、内容共に非常に勉強になりました。
やはり、仕事の合間にこのような講演に参加する機会を作るのは重要だな～…
と、つくづく感じてしまいました。

長谷川さんの講演で、『テクニックどうこうよりも、もっと常にソレを持って
とりくんでいかなければならないモノ』のお話を聞けて、
なかなか周りを変えてゆくのに負けそうになっていたのですが、
凄くpowerを頂くことができました。

まだまだ学ぶこともたくさんな駆け出しデザイナーではありますが、
もっと「プロ」として負けずに頑張って行こうと思います。

ありがとうございました!!</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>D2 03での講演、本当に楽しませていただきました。<br />
プレゼンテーションの仕方、内容共に非常に勉強になりました。<br />
やはり、仕事の合間にこのような講演に参加する機会を作るのは重要だな～…<br />
と、つくづく感じてしまいました。</p>
<p>長谷川さんの講演で、『テクニックどうこうよりも、もっと常にソレを持って<br />
とりくんでいかなければならないモノ』のお話を聞けて、<br />
なかなか周りを変えてゆくのに負けそうになっていたのですが、<br />
凄くpowerを頂くことができました。</p>
<p>まだまだ学ぶこともたくさんな駆け出しデザイナーではありますが、<br />
もっと「プロ」として負けずに頑張って行こうと思います。</p>
<p>ありがとうございました!!</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 改訂版・ヤスヒサ的プレゼン8項目 by Naoya</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/roundup/presentation-tips/#comment-182</link>
		<dc:creator>Naoya</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 03:57:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=130#comment-182</guid>
		<description>D2ではとても楽しませていただきました。ありがとうございます。
いきなりの名刺交換にはびっくりしましたｗ

ヤスヒサさんのプレゼンの背景には、こんな考えがあったんですね。
「スライドをしっかりデザイン」←いつもクオリティの高い資料には、楽しみですし感心しまくりです。

参考にさせていただきます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>D2ではとても楽しませていただきました。ありがとうございます。<br />
いきなりの名刺交換にはびっくりしましたｗ</p>
<p>ヤスヒサさんのプレゼンの背景には、こんな考えがあったんですね。<br />
「スライドをしっかりデザイン」←いつもクオリティの高い資料には、楽しみですし感心しまくりです。</p>
<p>参考にさせていただきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Webサイトはまったく同じ見た目である必要はない by hoop34</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/dowebsitesneedtolookexactlythesame/#comment-181</link>
		<dc:creator>hoop34</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 May 2008 01:19:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=125#comment-181</guid>
		<description>「意見」キーワードのエントリ、興味深く読ませてもらっています。

すべてのブラウザで同じ見え方を、というのはブラウザというソフトウェアの否定だと思いながら、クライアントサイド(この場合は発注者の意味ですかね)の要望という言葉に流されるがままになりがちだなと思うところです。

クライアントへの教育が足りないというのは同意見です。ことあるごとにソフトウェアのあるべき姿とWebという媒体の性質を伝えるのがデザイナの役割の一つだと思います。
加えて思うのは、クライアントには作り手の姿が見えるので、啓蒙しやすい方ではあるとは思います。が、例えばWebサービスを通じて繋がるユーザには、直接啓蒙できないところをどうクリアするかをよく考えます。

一問一答サイトは、その1つの解答なのでしょうね。
私は「使い慣れて知る」というプロセスでもっとアプローチしていきたいと考えてます。
使いたいという興味を引くサービスしかり、UIしかり・・・</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「意見」キーワードのエントリ、興味深く読ませてもらっています。</p>
<p>すべてのブラウザで同じ見え方を、というのはブラウザというソフトウェアの否定だと思いながら、クライアントサイド(この場合は発注者の意味ですかね)の要望という言葉に流されるがままになりがちだなと思うところです。</p>
<p>クライアントへの教育が足りないというのは同意見です。ことあるごとにソフトウェアのあるべき姿とWebという媒体の性質を伝えるのがデザイナの役割の一つだと思います。<br />
加えて思うのは、クライアントには作り手の姿が見えるので、啓蒙しやすい方ではあるとは思います。が、例えばWebサービスを通じて繋がるユーザには、直接啓蒙できないところをどうクリアするかをよく考えます。</p>
<p>一問一答サイトは、その1つの解答なのでしょうね。<br />
私は「使い慣れて知る」というプロセスでもっとアプローチしていきたいと考えてます。<br />
使いたいという興味を引くサービスしかり、UIしかり・・・</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on D2-03: ありがとうございました by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/d2-03-thank-you/#comment-180</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 May 2008 13:09:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=126#comment-180</guid>
		<description>@konk303
「どん引き」は気にしてませんよw　あぁけど実際した人いるのかもなー。
講演だけでなく参加することもあるので、またどこかで会ったら声かけてくださいませ。

@tzk
ええ。正直ワリに合わない仕事してますよw けどそれが楽しかったりしますし、伝わるんじゃないかなと思っています。
本当にお会い出来たのはビックサプライズでした。僕的にはイベントのハイライトでしたよ。ほとんど話が出来なかったのが残念です。

@Coelacanth
北極星・・・うまい表現ですね。Webって何でもあって訳が分からない部分もありますが、道しるべがあれば必要な情報ときちんと手に入れることも出来ます。少ないかもしれませんが、東海・関西エリアでもイベントは幾つかあるので SNS とかで調べてみると良いと思いますよ。これからもよろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@konk303<br />
「どん引き」は気にしてませんよw　あぁけど実際した人いるのかもなー。<br />
講演だけでなく参加することもあるので、またどこかで会ったら声かけてくださいませ。</p>
<p>@tzk<br />
ええ。正直ワリに合わない仕事してますよw けどそれが楽しかったりしますし、伝わるんじゃないかなと思っています。<br />
本当にお会い出来たのはビックサプライズでした。僕的にはイベントのハイライトでしたよ。ほとんど話が出来なかったのが残念です。</p>
<p>@Coelacanth<br />
北極星・・・うまい表現ですね。Webって何でもあって訳が分からない部分もありますが、道しるべがあれば必要な情報ときちんと手に入れることも出来ます。少ないかもしれませんが、東海・関西エリアでもイベントは幾つかあるので SNS とかで調べてみると良いと思いますよ。これからもよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on D2-03: ありがとうございました by Coelacanth</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/d2-03-thank-you/#comment-179</link>
		<dc:creator>Coelacanth</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 12 May 2008 07:42:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=126#comment-179</guid>
		<description>D2 03での講演、楽しく勉強になりました。

「WEB標準」を4人の異なる目線から聞かせていただいた今回のイベントは、
北極星の見つけ方を学んだような感じがしました。

私のように今からWEBを勉強するビギナーにとってはWEBの世界は広すぎます。
その中で本質的なWEB標準は、効率よくWEB勉強していく「道しるべ」にも
なるのではないでしょうか？

勉強と実践を繰り返し、1日でも早く「デザインする人」になりたいと思います。
西国の方からですので機会に恵まれませんが、またお話を聞かせてください。
ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>D2 03での講演、楽しく勉強になりました。</p>
<p>「WEB標準」を4人の異なる目線から聞かせていただいた今回のイベントは、<br />
北極星の見つけ方を学んだような感じがしました。</p>
<p>私のように今からWEBを勉強するビギナーにとってはWEBの世界は広すぎます。<br />
その中で本質的なWEB標準は、効率よくWEB勉強していく「道しるべ」にも<br />
なるのではないでしょうか？</p>
<p>勉強と実践を繰り返し、1日でも早く「デザインする人」になりたいと思います。<br />
西国の方からですので機会に恵まれませんが、またお話を聞かせてください。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on D2-03: ありがとうございました by tzk</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/d2-03-thank-you/#comment-178</link>
		<dc:creator>tzk</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 May 2008 13:42:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=126#comment-178</guid>
		<description>Designer meets Designers、おつかれさまでした。
何人ぶりかで顔をみられて、うれしかったですよ。

言葉とテクニックが先行している「Web標準」なるものについて、
その正体を知っておくべきと、4名の方がそれぞれの立場から
語っていく「藪の中」のような講演でした。

ヤスヒサさんのプレゼンテーション画面は、力入ってましたね！
をいをい、そこまでしなくても…と思いつつ、そのやりすぎ感に
拍手でした（笑）

「おきて、しきたり」というニュアンスを知ることは面白かったです。
忍びの世界みたいです。抜け人は世界の果てでも追われて抹殺されるのですね（笑）
ネガティブな意味ではなく、世界中のWeb制作にかかわる人にとっての
意識の支柱がそこにあり共有されることに、ローランド・エメリッヒ的な
壮大さを感じました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Designer meets Designers、おつかれさまでした。<br />
何人ぶりかで顔をみられて、うれしかったですよ。</p>
<p>言葉とテクニックが先行している「Web標準」なるものについて、<br />
その正体を知っておくべきと、4名の方がそれぞれの立場から<br />
語っていく「藪の中」のような講演でした。</p>
<p>ヤスヒサさんのプレゼンテーション画面は、力入ってましたね！<br />
をいをい、そこまでしなくても…と思いつつ、そのやりすぎ感に<br />
拍手でした（笑）</p>
<p>「おきて、しきたり」というニュアンスを知ることは面白かったです。<br />
忍びの世界みたいです。抜け人は世界の果てでも追われて抹殺されるのですね（笑）<br />
ネガティブな意味ではなく、世界中のWeb制作にかかわる人にとっての<br />
意識の支柱がそこにあり共有されることに、ローランド・エメリッヒ的な<br />
壮大さを感じました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on D2-03: ありがとうございました by konk303</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/d2-03-thank-you/#comment-177</link>
		<dc:creator>konk303</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 May 2008 12:14:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=126#comment-177</guid>
		<description>blogにコメントありがとうございます、イベント楽しませてもらいました！
「どんどん引き込まれる」の「どん引き」がキーワード化されてるのは、他意無いんでお許しくださいねw。

またどこかで機会があれば是非ご挨拶させてください。
これからもこのブログ楽しみにしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>blogにコメントありがとうございます、イベント楽しませてもらいました！<br />
「どんどん引き込まれる」の「どん引き」がキーワード化されてるのは、他意無いんでお許しくださいねw。</p>
<p>またどこかで機会があれば是非ご挨拶させてください。<br />
これからもこのブログ楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Webサイトはまったく同じ見た目である必要はない by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/dowebsitesneedtolookexactlythesame/#comment-175</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 08:17:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=125#comment-175</guid>
		<description>@hiloki
イベントのレポートとか参考にさせてもらっています。
指摘されているとおり「若干」を昔は許容範囲ではなかったというのは作り手だけでなくクライアントサイドにもうまく教育出来ていなかった部分だったような気がします。WebをWebらしく使ってもらうための工夫もそうですし、利用者が使っているブラウザのポテンシャルを最大限に活かして良い体験を提供するのも、ひとつのサービスなのかなと感じています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@hiloki<br />
イベントのレポートとか参考にさせてもらっています。<br />
指摘されているとおり「若干」を昔は許容範囲ではなかったというのは作り手だけでなくクライアントサイドにもうまく教育出来ていなかった部分だったような気がします。WebをWebらしく使ってもらうための工夫もそうですし、利用者が使っているブラウザのポテンシャルを最大限に活かして良い体験を提供するのも、ひとつのサービスなのかなと感じています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Google検索がすごい理由から分かること by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/from-googlesearch-and-beyond/#comment-174</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 08:14:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=123#comment-174</guid>
		<description>@furoku
Voxで書かれていた記事も読ませてもらいました。Google をひとつのフィルタとして利用するというのはおもしろいアプローチですよね。この辺は他の検索エンジン（例えば自分の感覚に近いもの）も組み合わせたら良いのかな。例えば Last.fm や Amazon を長く使っていると自分の傾向に少しずつ近づいてくるわけで、パーソナライズされた傾向が結果に何かしら影響を及ぼす感じというか。
最近はコンテンツのフィルタ化や規制をする動きもあったりしますが、そういうのは従来のようにトップダウンではなく大衆に任せても良いような気がしますね。Google をはじめこれから進化するであろう Webを使ったパーソナライズ化はデータの自由化の良い例のような気がしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@furoku<br />
Voxで書かれていた記事も読ませてもらいました。Google をひとつのフィルタとして利用するというのはおもしろいアプローチですよね。この辺は他の検索エンジン（例えば自分の感覚に近いもの）も組み合わせたら良いのかな。例えば Last.fm や Amazon を長く使っていると自分の傾向に少しずつ近づいてくるわけで、パーソナライズされた傾向が結果に何かしら影響を及ぼす感じというか。<br />
最近はコンテンツのフィルタ化や規制をする動きもあったりしますが、そういうのは従来のようにトップダウンではなく大衆に任せても良いような気がしますね。Google をはじめこれから進化するであろう Webを使ったパーソナライズ化はデータの自由化の良い例のような気がしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Webサイトはまったく同じ見た目である必要はない by hiloki</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/dowebsitesneedtolookexactlythesame/#comment-173</link>
		<dc:creator>hiloki</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 06:13:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=125#comment-173</guid>
		<description>最近考えてることと、このエントリがマッチしたので思わずコメントです。

1年以上前はあらゆるハックを駆使してブラウザ間の見た目の違いを整え、
1年前からはいかにハックを使わずにブラウザ間の見た目の違いを抑えるかを考え、
最近になって「別に"若干"違ったっていいんじゃないか？」という考えにいたりました。

この「若干」を昔は許容範囲ではなかったのだと思います。自分の力試し的なものでしょうか。
あとはエントリ後半にある、『過度に見た目が違ったら利用者もクライアントも戸惑うかもしれませんが』というところで、完璧に同じ見た目のものを求めたりもしてた気がします。

どうもテクニックそのものに走ってしまいそうですが、『体験の向上』という本来持つべき目的を大事にしないといけませんね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>最近考えてることと、このエントリがマッチしたので思わずコメントです。</p>
<p>1年以上前はあらゆるハックを駆使してブラウザ間の見た目の違いを整え、<br />
1年前からはいかにハックを使わずにブラウザ間の見た目の違いを抑えるかを考え、<br />
最近になって「別に&#8221;若干&#8221;違ったっていいんじゃないか？」という考えにいたりました。</p>
<p>この「若干」を昔は許容範囲ではなかったのだと思います。自分の力試し的なものでしょうか。<br />
あとはエントリ後半にある、『過度に見た目が違ったら利用者もクライアントも戸惑うかもしれませんが』というところで、完璧に同じ見た目のものを求めたりもしてた気がします。</p>
<p>どうもテクニックそのものに走ってしまいそうですが、『体験の向上』という本来持つべき目的を大事にしないといけませんね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on デザイナーといってもいろいろです by 石橋</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/meetup-april2008/#comment-172</link>
		<dc:creator>石橋</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 May 2008 10:19:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=119#comment-172</guid>
		<description>いやー、素敵なグラフィカル・ランゲージですね＞絵</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いやー、素敵なグラフィカル・ランゲージですね＞絵</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Google検索がすごい理由から分かること by furoku</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/from-googlesearch-and-beyond/#comment-170</link>
		<dc:creator>furoku</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 22:14:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=123#comment-170</guid>
		<description>ここに来てのこういう整理って、なんだか次の検索エンジン（の仕組み）への前触れてきなものかなぁと。

Yahoo!のディレクトリも、googleが出る直前の頃は、分類学の専門家が居てすごいんだって話をしていた気がします。AltaVistaとか、inktomiとか、全文検索もすごいんだけど、やっぱり人間の専門家がすごいんだよって整理がされてたって、そしたらgoogleが出てきたっていう記憶があります。

個人的には、過去の情報整理はgoogleさんに任せて、今の情報とちょっと未来の情報がパーソナライズされるって検索エンジンが出るといいなと思ってます。
超整理術法的に、これから使うであろう情報を時間とラベルで整理をしてくれる感じ、自分と自分の交友関係（ソーシャル）に関係ない情報でさらに古い情報は大容量のgoogleキャビネットにいれる。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ここに来てのこういう整理って、なんだか次の検索エンジン（の仕組み）への前触れてきなものかなぁと。</p>
<p>Yahoo!のディレクトリも、googleが出る直前の頃は、分類学の専門家が居てすごいんだって話をしていた気がします。AltaVistaとか、inktomiとか、全文検索もすごいんだけど、やっぱり人間の専門家がすごいんだよって整理がされてたって、そしたらgoogleが出てきたっていう記憶があります。</p>
<p>個人的には、過去の情報整理はgoogleさんに任せて、今の情報とちょっと未来の情報がパーソナライズされるって検索エンジンが出るといいなと思ってます。<br />
超整理術法的に、これから使うであろう情報を時間とラベルで整理をしてくれる感じ、自分と自分の交友関係（ソーシャル）に関係ない情報でさらに古い情報は大容量のgoogleキャビネットにいれる。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Leopard最強アプリは辞書 by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/leopard-dictionary/#comment-167</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 04:39:41 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=115#comment-167</guid>
		<description>@いがいが
英辞郎も加えることが出来るんですかぁ。それは知りませんでした。
ショートカットも充実しているし、想像以上に使っているアプリのひとつです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@いがいが<br />
英辞郎も加えることが出来るんですかぁ。それは知りませんでした。<br />
ショートカットも充実しているし、想像以上に使っているアプリのひとつです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Leopard最強アプリは辞書 by いがいが</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/leopard-dictionary/#comment-165</link>
		<dc:creator>いがいが</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 14:18:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=115#comment-165</guid>
		<description>私も辞書は重宝してます。
Leopardでは自分の辞書を追加できるのがさらにいいですね。
英辞郎も加えて使ってます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私も辞書は重宝してます。<br />
Leopardでは自分の辞書を追加できるのがさらにいいですね。<br />
英辞郎も加えて使ってます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 最近使ったアプリを Stacks に置く方法 by コラム・雑感</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/add-recentitems-stacks/#comment-151</link>
		<dc:creator>コラム・雑感</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 17:33:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=112#comment-151</guid>
		<description>&lt;strong&gt;Onyxを使って「最近使ったアプリを Stacks に置く方法」&lt;/strong&gt;

ヤスヒサさんとおかださんがStacksのネタであれやこれやと面白そうだったので、ボクも便乗してみますｗ
で、ヤスヒサさんがご紹介していたStacksに最近使ったアプリ項目を置く方法です...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>Onyxを使って「最近使ったアプリを Stacks に置く方法」</strong></p>
<p>ヤスヒサさんとおかださんがStacksのネタであれやこれやと面白そうだったので、ボクも便乗してみますｗ<br />
で、ヤスヒサさんがご紹介していたStacksに最近使ったアプリ項目を置く方法です&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 最近使ったアプリを Stacks に置く方法 by links for 2008-04-18&#160;&#171;&#160;Bluebeck blog</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/add-recentitems-stacks/#comment-149</link>
		<dc:creator>links for 2008-04-18&#160;&#171;&#160;Bluebeck blog</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 15:33:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=112#comment-149</guid>
		<description>[...]  最近使ったアプリを Stacks に置く方法 : could これは良いです。 (tags: mac osx tips)   [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;]  最近使ったアプリを Stacks に置く方法 : could これは良いです。 (tags: mac osx tips)   [&#8230;]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on 最近使ったアプリを Stacks に置く方法 by s-style-arts blog</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/add-recentitems-stacks/#comment-145</link>
		<dc:creator>s-style-arts blog</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 11:23:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=112#comment-145</guid>
		<description>&lt;strong&gt;最近使ったアプリをStacksに置くいてマウスオーバーでハイライトする方法&lt;/strong&gt;

ヤスヒサさんのエントリーで“最近使ったアプリを Stacks に置く方法”が出てましたが、わたしもQuicksilverやSpotlightをランチャとして使うようになってからDockが凄くシンプルになりました...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>最近使ったアプリをStacksに置くいてマウスオーバーでハイライトする方法</strong></p>
<p>ヤスヒサさんのエントリーで“最近使ったアプリを Stacks に置く方法”が出てましたが、わたしもQuicksilverやSpotlightをランチャとして使うようになってからDockが凄くシンプルになりました&#8230;</p>
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