<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>Comments for could</title>
	<atom:link href="http://www.yasuhisa.com/could/comments/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.yasuhisa.com/could</link>
	<description>It's good to be free</description>
	<lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 08:11:01 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>Comment on ジャーナリストを中心とした新しいビジネスモデル by 百十番</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/journalist-centered-businessmodel/comment-page-1/#comment-901</link>
		<dc:creator>百十番</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 08:11:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=776#comment-901</guid>
		<description>&gt;その価値をいかにマネタイズするのかが今後の課題ですが、
この話は、もう10年以上語られていますが今だに巧妙は見えず、ジャーナリズムの衰退には逆に拍車が掛かっていると思います。

&gt;硬派な分野では ProPublica。富裕層や団体が資金を提供し、調査報道を今も続けていま
&gt;す。Politicoは、議会議事堂周辺のみ入手出来る新聞で、政治家や政府関連の仕事に携
&gt;わっている方に特化した情報だけでなく広告を掲載することで、維持しています。
いろんなチャレンジがありますね。
国内でも、ジャンジャンの廃止が発表された直後に、日経の電子版。
おそらく今後もチェレンジャーは続くでしょうが、勝者無き戦いかもしれません。

ジャーナリズムの歴史を紐解けば、自然発生的に秩序が保たれたというものではないという側面が大きいと思います。

個人的には、一旦崩壊した秩序は自然には戻らないと考えています。

ただ、日本の場合はどう転んでもNHKだけは残るので、ネットがNHKを監視する、という方向で最悪でも「確立した報道機関の無い国家」は避けられると思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>&gt;その価値をいかにマネタイズするのかが今後の課題ですが、<br />
この話は、もう10年以上語られていますが今だに巧妙は見えず、ジャーナリズムの衰退には逆に拍車が掛かっていると思います。</p>
<p>&gt;硬派な分野では ProPublica。富裕層や団体が資金を提供し、調査報道を今も続けていま<br />
&gt;す。Politicoは、議会議事堂周辺のみ入手出来る新聞で、政治家や政府関連の仕事に携<br />
&gt;わっている方に特化した情報だけでなく広告を掲載することで、維持しています。<br />
いろんなチャレンジがありますね。<br />
国内でも、ジャンジャンの廃止が発表された直後に、日経の電子版。<br />
おそらく今後もチェレンジャーは続くでしょうが、勝者無き戦いかもしれません。</p>
<p>ジャーナリズムの歴史を紐解けば、自然発生的に秩序が保たれたというものではないという側面が大きいと思います。</p>
<p>個人的には、一旦崩壊した秩序は自然には戻らないと考えています。</p>
<p>ただ、日本の場合はどう転んでもNHKだけは残るので、ネットがNHKを監視する、という方向で最悪でも「確立した報道機関の無い国家」は避けられると思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 情報の流れの変化を意識したウェブ戦略 by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/todays-webstrategy/comment-page-1/#comment-899</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 16:27:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1311#comment-899</guid>
		<description>@techforlearning
教育とソーシャルメディアの相性は良さそうですね。日本ではブームがすっかり去ってしまった Second Life ですが、海外では遠く離れた学校間のコミュニケーションの場として Second Life が利用されるといった事例もありますね。あと、Evernote を利用した授業も耳にしたことがあります。
ツールは充実してきたわけですから、カリキュラムやエクササイズ (ワークス) の共有もされている場が増えると良いですね。個人的に興味あります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@techforlearning<br />
教育とソーシャルメディアの相性は良さそうですね。日本ではブームがすっかり去ってしまった Second Life ですが、海外では遠く離れた学校間のコミュニケーションの場として Second Life が利用されるといった事例もありますね。あと、Evernote を利用した授業も耳にしたことがあります。<br />
ツールは充実してきたわけですから、カリキュラムやエクササイズ (ワークス) の共有もされている場が増えると良いですね。個人的に興味あります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 情報の流れの変化を意識したウェブ戦略 by techforlearning</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/todays-webstrategy/comment-page-1/#comment-897</link>
		<dc:creator>techforlearning</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 05:18:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1311#comment-897</guid>
		<description>こんにちは。いつもYasuhisaさんの示唆に満ちたエントリ、勉強になっています。私は学校サイトの運営をしていることから、WebsaYoutube, Twitter, Facebook, といった外部サービスの積極的な活用が学校サイト運営上、どうのように取り込まれていくのか、ソーシャル化の流れは進むのか、に非常に興味関心があります。現時点ではなかなか進んでいないように見えますが。中の人として自分も考えながらサイト運営したいと思っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。いつもYasuhisaさんの示唆に満ちたエントリ、勉強になっています。私は学校サイトの運営をしていることから、WebsaYoutube, Twitter, Facebook, といった外部サービスの積極的な活用が学校サイト運営上、どうのように取り込まれていくのか、ソーシャル化の流れは進むのか、に非常に興味関心があります。現時点ではなかなか進んでいないように見えますが。中の人として自分も考えながらサイト運営したいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on HTML5に関するW3Cのスライドをリデザイン by just a reader</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/w3c-html5-remix/comment-page-1/#comment-881</link>
		<dc:creator>just a reader</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 18:41:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1151#comment-881</guid>
		<description>元ネタからこのような意図でこのように改変します。というこの記事そのものがよいレクチャーとなる記事です。できあがった結果よりも、このように直すこともできますよという思考プロセスの紹介は頭の中をのぞいているような気分になり、暗黙知を言語にしているという点で素晴らしいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>元ネタからこのような意図でこのように改変します。というこの記事そのものがよいレクチャーとなる記事です。できあがった結果よりも、このように直すこともできますよという思考プロセスの紹介は頭の中をのぞいているような気分になり、暗黙知を言語にしているという点で素晴らしいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on HTML5に関するW3Cのスライドをリデザイン by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/w3c-html5-remix/comment-page-1/#comment-864</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 07:09:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1151#comment-864</guid>
		<description>@CalmTech
プレゼンといってもスライドと喋りでワンセットなので、いろいろな見せ方があると思いますし、今回紹介したのもそのうちのひとつに過ぎないと思います。CalmTechさんが提案しているFutureを先に移動して話を展開するという構成も良さそうです。
HTMLを意識して Web を利用している方は専門職の方以外はいないわけですから、HTML5になってもそれは変わらないですよね。でも、専門職以外の方に技術のもつ可能性を信じてもらいたいときはあるので、そのときにアプローチを少し変えることで私たちの視点では思いつかないおもしろい対話が生まれるのかもしれません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@CalmTech<br />
プレゼンといってもスライドと喋りでワンセットなので、いろいろな見せ方があると思いますし、今回紹介したのもそのうちのひとつに過ぎないと思います。CalmTechさんが提案しているFutureを先に移動して話を展開するという構成も良さそうです。<br />
HTMLを意識して Web を利用している方は専門職の方以外はいないわけですから、HTML5になってもそれは変わらないですよね。でも、専門職以外の方に技術のもつ可能性を信じてもらいたいときはあるので、そのときにアプローチを少し変えることで私たちの視点では思いつかないおもしろい対話が生まれるのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on HTML5に関するW3Cのスライドをリデザイン by CalmTech</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/w3c-html5-remix/comment-page-1/#comment-862</link>
		<dc:creator>CalmTech</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 00:04:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1151#comment-862</guid>
		<description>今回の取り組み内容、興味深く読ませていただきました。
リデザインの結果について、個人的に感じたこととしては、
・まず興味を持ってもらうという軸がぶれないので内容に集中しやすい
・これからHTML5を学びたい製作者にもきっかけとなる良いまとめ
という点でした。問題としている点も納得です。
勉強になりました。

元の内容の悩みどころは、参加者の前提知識が利用者なのか製作者なのかが
把握しきれないことと、両者をカバーしようとしても、発表者の得意方向に
傾くということ、その結果、参加者が「ついていけない」と感じたら
意欲をそぐリスクがあることでしょうか。

参加者の前提知識や状況によりけりという点は同感です。
ただ、総務省のサイトで公開されることを考慮すると、
もっと利用者よりがベターだと個人的には思います。

自分ならどうするかと考えたときに、技術的な意義からのアプローチは
前述のリスクがあるので、Futureに相当する内容を前半に持ってきて、
現状とHTML5導入後の対比から始めてはどうだろうと思いました。

特に位置情報取得とインタクラクションの向上に焦点を向け、より身近な
デバイス(ブラウザ以外)にも恩恵があるという内容を強化し、技術的な内容を
もう少し浅くすると思います。

製作者向けには、やや物足りなくなるかもしれませんが、今はWebサービスが
生活様式に大きく影響を与えることを考えると、なるべく身近に感じて
もらうことは効果がありそうという予想です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今回の取り組み内容、興味深く読ませていただきました。<br />
リデザインの結果について、個人的に感じたこととしては、<br />
・まず興味を持ってもらうという軸がぶれないので内容に集中しやすい<br />
・これからHTML5を学びたい製作者にもきっかけとなる良いまとめ<br />
という点でした。問題としている点も納得です。<br />
勉強になりました。</p>
<p>元の内容の悩みどころは、参加者の前提知識が利用者なのか製作者なのかが<br />
把握しきれないことと、両者をカバーしようとしても、発表者の得意方向に<br />
傾くということ、その結果、参加者が「ついていけない」と感じたら<br />
意欲をそぐリスクがあることでしょうか。</p>
<p>参加者の前提知識や状況によりけりという点は同感です。<br />
ただ、総務省のサイトで公開されることを考慮すると、<br />
もっと利用者よりがベターだと個人的には思います。</p>
<p>自分ならどうするかと考えたときに、技術的な意義からのアプローチは<br />
前述のリスクがあるので、Futureに相当する内容を前半に持ってきて、<br />
現状とHTML5導入後の対比から始めてはどうだろうと思いました。</p>
<p>特に位置情報取得とインタクラクションの向上に焦点を向け、より身近な<br />
デバイス(ブラウザ以外)にも恩恵があるという内容を強化し、技術的な内容を<br />
もう少し浅くすると思います。</p>
<p>製作者向けには、やや物足りなくなるかもしれませんが、今はWebサービスが<br />
生活様式に大きく影響を与えることを考えると、なるべく身近に感じて<br />
もらうことは効果がありそうという予想です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 関係作りとしての IA の役割 by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/role-of-ia/comment-page-1/#comment-857</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 23:47:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1125#comment-857</guid>
		<description>@Shoon Miyamoto
今のWebの全体像が分かる素晴らしいまとめ記事ですね。Shoonさんの記事から、自分なりの「今後のWeb」を考える方も少なくないと思います。技術よりの記事ですが、そこから見解を見出す非技術者もいると思いますので、そういった方にもぜひリーチしたいところですね。

サイトマップと言えば WebSig が「サイトマップ標準書式制定プロジェクト」というサイトを立ち上げましたね。ここで今後どのようなサイトマップの提案がなされるのかも楽しみです。
http://smp.websig247.jp/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@Shoon Miyamoto<br />
今のWebの全体像が分かる素晴らしいまとめ記事ですね。Shoonさんの記事から、自分なりの「今後のWeb」を考える方も少なくないと思います。技術よりの記事ですが、そこから見解を見出す非技術者もいると思いますので、そういった方にもぜひリーチしたいところですね。</p>
<p>サイトマップと言えば WebSig が「サイトマップ標準書式制定プロジェクト」というサイトを立ち上げましたね。ここで今後どのようなサイトマップの提案がなされるのかも楽しみです。<br />
<a href="http://smp.websig247.jp/index.php?title=%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8" rel="nofollow">http://smp.websig247.jp/index......C%E3%82%B8</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 関係作りとしての IA の役割 by Shoon_Miyamoto</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/role-of-ia/comment-page-1/#comment-855</link>
		<dc:creator>Shoon_Miyamoto</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 07:00:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1125#comment-855</guid>
		<description>いつも勉強させていただいています。
Webを利用する環境が多様化したことで、誰もがインターネットを持ち歩くような世の中になりましたね。そういう中でどんなアプローチをしていけば良いのか？は今後大きな課題になると思います。「縦ではなく、横のアプローチ」の具現化については、私も考えてみたいと思います。また、似たような内容といいますか、今後のWebについて個人的に考察してみましたので、宜しければご覧下さい。よろしくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも勉強させていただいています。<br />
Webを利用する環境が多様化したことで、誰もがインターネットを持ち歩くような世の中になりましたね。そういう中でどんなアプローチをしていけば良いのか？は今後大きな課題になると思います。「縦ではなく、横のアプローチ」の具現化については、私も考えてみたいと思います。また、似たような内容といいますか、今後のWebについて個人的に考察してみましたので、宜しければご覧下さい。よろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on クリエイティブを伝えるためのヒント by tazuke</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/explaining-about-creativity/comment-page-1/#comment-850</link>
		<dc:creator>tazuke</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 10:43:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1083#comment-850</guid>
		<description>クリエイティブを伝える上で考えておきたい４つの項目、これは考えれば考える程深く、ハードルが高いものですが、モノづくりに関わる人であれば常に心にとめておかないといけませんね。
背筋がピンと伸びたような気がします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>クリエイティブを伝える上で考えておきたい４つの項目、これは考えれば考える程深く、ハードルが高いものですが、モノづくりに関わる人であれば常に心にとめておかないといけませんね。<br />
背筋がピンと伸びたような気がします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on クリエイティブを伝えるためのヒント by nonko</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/explaining-about-creativity/comment-page-1/#comment-848</link>
		<dc:creator>nonko</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 02:18:12 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1083#comment-848</guid>
		<description>おめでとうございます
　今年の活躍を愉しみにしています</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おめでとうございます<br />
　今年の活躍を愉しみにしています</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on WCANで今後のWebと利用者について話しました by maki_t2nd</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/wcan2009-winter/comment-page-1/#comment-841</link>
		<dc:creator>maki_t2nd</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 15:27:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1054#comment-841</guid>
		<description>エントリーの紹介をしていただいてありがとうございました。
とっても恐縮です。

WCANでのお話とても勉強になりました。
今までモヤモヤっと感じていたスピード感が、現実味を帯びた感じでした。
ありがとうございました！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>エントリーの紹介をしていただいてありがとうございました。<br />
とっても恐縮です。</p>
<p>WCANでのお話とても勉強になりました。<br />
今までモヤモヤっと感じていたスピード感が、現実味を帯びた感じでした。<br />
ありがとうございました！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 好ましいという感情と使いやすさの関係 by ロイ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/desirability-and-usability/comment-page-1/#comment-835</link>
		<dc:creator>ロイ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 14:05:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=878#comment-835</guid>
		<description>「Desirability」というキーワードできました。
IDEOにも「Desirability」にかんするツールキットを出してますね。
（個人的にはこんなのタダでだしていいの？という感じです）
http://www.ideo.com/images/uploads/work/case-studies/pdfs/IDEO_HCD_ToolKit_Complete_for_Download.pdf</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「Desirability」というキーワードできました。<br />
IDEOにも「Desirability」にかんするツールキットを出してますね。<br />
（個人的にはこんなのタダでだしていいの？という感じです）<br />
<a href="http://www.ideo.com/images/uploads/work/case-studies/pdfs/IDEO_HCD_ToolKit_Complete_for_Download.pdf" rel="nofollow">http://www.ideo.com/images/upl.....wnload.pdf</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 私にとってテクニカルアートディレクターの意味 by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/tech-art-director/comment-page-1/#comment-821</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 13:44:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1014#comment-821</guid>
		<description>@hiloki
肩書きだどうこうという話ではなく、ワークフローの見直しというか、今後の Web サイトに最適化されているかどうかの検討が必要なのかなと感じています。

@sinma
WDE はお疲れさまでした。
HTML5 に関してはなんとも言えませんが、CSS3 の実装はよい足がけになるのではないかと考えています。マークアップはタグの意味を理解する「何」という部分だけでなく、「なぜ」そのように記述するのかを様々な観点で判断して記述出来るようになりたいですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@hiloki<br />
肩書きだどうこうという話ではなく、ワークフローの見直しというか、今後の Web サイトに最適化されているかどうかの検討が必要なのかなと感じています。</p>
<p>@sinma<br />
WDE はお疲れさまでした。<br />
HTML5 に関してはなんとも言えませんが、CSS3 の実装はよい足がけになるのではないかと考えています。マークアップはタグの意味を理解する「何」という部分だけでなく、「なぜ」そのように記述するのかを様々な観点で判断して記述出来るようになりたいですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 私にとってテクニカルアートディレクターの意味 by sinma</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/tech-art-director/comment-page-1/#comment-819</link>
		<dc:creator>sinma</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 10:24:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1014#comment-819</guid>
		<description>初めてコメントさせていただきます。先日WDEでお話させてもらった者です。
WDEの時にも記事の内容をおっしゃっていましたが、ほんとうにこのような考え方が広まるとうれしいですね！マークアップをやっている人にとっては、あたりまえ？の正当な考えなのかもですね。
自分もまだまだ新しい技術は足りてませんが、足がけとなるのはhtml5だったりcss3だったりするんでしょうか。
これからはだた書くのを教えるだけとはいかなそうですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めてコメントさせていただきます。先日WDEでお話させてもらった者です。<br />
WDEの時にも記事の内容をおっしゃっていましたが、ほんとうにこのような考え方が広まるとうれしいですね！マークアップをやっている人にとっては、あたりまえ？の正当な考えなのかもですね。<br />
自分もまだまだ新しい技術は足りてませんが、足がけとなるのはhtml5だったりcss3だったりするんでしょうか。<br />
これからはだた書くのを教えるだけとはいかなそうですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 私にとってテクニカルアートディレクターの意味 by hiloki</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/tech-art-director/comment-page-1/#comment-817</link>
		<dc:creator>hiloki</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 02:25:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1014#comment-817</guid>
		<description>マークアップがメインの仕事としていると、何か違う方向へと進まなければいけない空気を感じている人が多いのではないか、と思う中でこういった方向性が見えることは素敵ですね。とはいえ肩書きはともかくとしても、そもそも考えておかないといけないことですね。
※肩書きというのも信頼と自信にとって大事ですよね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>マークアップがメインの仕事としていると、何か違う方向へと進まなければいけない空気を感じている人が多いのではないか、と思う中でこういった方向性が見えることは素敵ですね。とはいえ肩書きはともかくとしても、そもそも考えておかないといけないことですね。<br />
※肩書きというのも信頼と自信にとって大事ですよね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Web OS 搭載のネットブック「litl」 by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/litl/comment-page-1/#comment-815</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 05:02:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1005#comment-815</guid>
		<description>@yakumo
Jolicloud ですね。確かにこちらも気になります。 http://www.jolicloud.com/
最近はこうしたダッシュボード形式の UI が主流になってきたのでしょうか。よく見かけますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@yakumo<br />
Jolicloud ですね。確かにこちらも気になります。 <a href="http://www.jolicloud.com/" rel="nofollow">http://www.jolicloud.com/</a><br />
最近はこうしたダッシュボード形式の UI が主流になってきたのでしょうか。よく見かけますね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Web OS 搭載のネットブック「litl」 by yakumo</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/litl/comment-page-1/#comment-814</link>
		<dc:creator>yakumo</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 04:29:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=1005#comment-814</guid>
		<description>ネットブック向けのディストリビューションといえば、Julicloudも気になるところですよね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ネットブック向けのディストリビューションといえば、Julicloudも気になるところですよね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on テラハウス訪問で考えた教育のこと仕事のこと by ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/terahouse/comment-page-1/#comment-809</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 05:08:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=998#comment-809</guid>
		<description>@kawa_hide
学生の立場からすれば、自分で膨大にある情報をどう解釈しまとめるかという難しい課題があるでしょうね。集めるのは簡単ですが、整理は仕事をしている私でも時にとても時間がかかります。調べて整理して形にするというプロセスも授業のエクササイズとしてあるのは重要なことですね。

@sevenina
Webの意味も常に変わっていますよね。随分前は紙に変わる媒体みたいなニュアンスが大きかったですが、今はプラットフォーム化しています。ただプラットフォームという表現が非常に分かり難いこともあり、私の場合セミナーではあえてあまり使っていませんが悩ましいところです。
Webという場でこうした意味を模索しながら前へ進めるのもWebの魅力だったりしますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@kawa_hide<br />
学生の立場からすれば、自分で膨大にある情報をどう解釈しまとめるかという難しい課題があるでしょうね。集めるのは簡単ですが、整理は仕事をしている私でも時にとても時間がかかります。調べて整理して形にするというプロセスも授業のエクササイズとしてあるのは重要なことですね。</p>
<p>@sevenina<br />
Webの意味も常に変わっていますよね。随分前は紙に変わる媒体みたいなニュアンスが大きかったですが、今はプラットフォーム化しています。ただプラットフォームという表現が非常に分かり難いこともあり、私の場合セミナーではあえてあまり使っていませんが悩ましいところです。<br />
Webという場でこうした意味を模索しながら前へ進めるのもWebの魅力だったりしますね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on テラハウス訪問で考えた教育のこと仕事のこと by sevenina</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/terahouse/comment-page-1/#comment-808</link>
		<dc:creator>sevenina</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 08:48:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=998#comment-808</guid>
		<description>Webという言葉は非常に便利なもので、一言で色々をまとめることができる気になれる言葉だと思っています。「Webデザイン」も然りで、いろんな対象、いろんな状態を含めて「Webデザイン」。

言葉が足らないのか？細かく考えすぎなのか？それはわかりませんが、
仮に、「インターネットを使って何かを伝えるためのデザイン＝Webデザイン」ならば納得がいく気がします。
漠然としてるけど、具体性がないから、広がるのかも・・・。
答えが見つからないからいろんな方向に発展していくのかも・・・。と思ったりします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Webという言葉は非常に便利なもので、一言で色々をまとめることができる気になれる言葉だと思っています。「Webデザイン」も然りで、いろんな対象、いろんな状態を含めて「Webデザイン」。</p>
<p>言葉が足らないのか？細かく考えすぎなのか？それはわかりませんが、<br />
仮に、「インターネットを使って何かを伝えるためのデザイン＝Webデザイン」ならば納得がいく気がします。<br />
漠然としてるけど、具体性がないから、広がるのかも・・・。<br />
答えが見つからないからいろんな方向に発展していくのかも・・・。と思ったりします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on テラハウス訪問で考えた教育のこと仕事のこと by kawa_hide</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/diary/terahouse/comment-page-1/#comment-806</link>
		<dc:creator>kawa_hide</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 15:22:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yasuhisa.com/could/?p=998#comment-806</guid>
		<description>Webデザインを教えるとはどういう事なのか、就職活動を意識する時期に入り、よく考えます。
実際に、学生と話をしていると、Webの仕事や就職に対する考えがまとまってないなあと感じます。考えてない人もいるのですが、やはり調べても具体的な答えにつながらない人が多いのかもしれません。能動的なコミュニケーション。肝に銘じておきます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Webデザインを教えるとはどういう事なのか、就職活動を意識する時期に入り、よく考えます。<br />
実際に、学生と話をしていると、Webの仕事や就職に対する考えがまとまってないなあと感じます。考えてない人もいるのですが、やはり調べても具体的な答えにつながらない人が多いのかもしれません。能動的なコミュニケーション。肝に銘じておきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

<!-- Dynamic page generated in 1.252 seconds. -->
<!-- Cached page generated by WP-Super-Cache on 2010-03-14 17:55:22 -->
<!-- Compression = gzip -->