いろいろなデザイン思考な方法論より、まずは「could(こうだったらいいのに、もしこうだったらどうなるだろう)」を出し合う/語り合うということがデザインにおいて最もシンプルかつ有効なことではないでしょうか。
Diary(日記)
「could」という言葉とデザインとの繋がりについて
2012年4月16日 3:05 pmアドビさんへ3
2011年11月11日 10:27 amバグも少なくなく不安定なアップグレードがつづくなか、アップグレードポリシーが変更されたことにより不満の色濃くなったところがあると思います。Adobeに必要なのは今まで以上の透明化とコミュニケーションの窓口を増やすことではないでしょうか。
ありがとう、Steve Jobs
2011年10月6日 1:21 pm僕にとっての Steve Jobs は、勇気のある人であり闘う人。誰もが Steve Jobs のように世界を変えることは出来ないでしょう。ただ、何かを変えるということは、たとえ自分の職場という小さな世界でさえ、大きな勇気と闘う力は必要だと思っています。彼はそれに気付かせてくれるインスピレーションを与えてくれた人です。
OpenCUでオンラインゲームについて話しました
2011年8月28日 11:21 pmゲームから学べるのはゲームの仕組みや UI だけではありません。今後、ソーシャルメディアがソーシャルシステムとして実世界にも欠かせない存在になるのであれば、オンラインゲームに存在する社会構造と人々のコミュニケーションの仕方は参考になるかと思います。
第1回 Book Club 終了と今回学んだこと
2011年8月13日 2:51 pm「誰のためのデザイン?」を課題図書としてはじめたブッククラブ。7週間という長いスパンで読書をしていきましたが、先週とりあえず日程をすべて終えました。幾つかのツールを使って進めた今回の企画ですが、幾つか学んだことがありました。
