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	<title>Comments on: 各プロトタイピングの長所・短所</title>
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	<description>It's good to be free</description>
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		<title>By: ヤスヒサ</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/types-of-prototyping/comment-page-1/#comment-545</link>
		<dc:creator>ヤスヒサ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 12:00:26 +0000</pubDate>
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		<description>@tazuke
目標設定しておかないと、いつまでもこのステージから抜けれないなんて罠もあったり。
単純に画面遷移だけするだけでも随分イメージ変わりますね。サイトマップだと階層式になっていて、サイトを訪れる視点からの全体像の把握がしにくい場合もありますし。多方向にアクセス出来るわけですから、この部分を表現出来てクライアントと共有出来ることを最低限の目標にしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>@tazuke<br />
目標設定しておかないと、いつまでもこのステージから抜けれないなんて罠もあったり。<br />
単純に画面遷移だけするだけでも随分イメージ変わりますね。サイトマップだと階層式になっていて、サイトを訪れる視点からの全体像の把握がしにくい場合もありますし。多方向にアクセス出来るわけですから、この部分を表現出来てクライアントと共有出来ることを最低限の目標にしています。</p>
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		<title>By: tazuke</title>
		<link>http://www.yasuhisa.com/could/article/types-of-prototyping/comment-page-1/#comment-543</link>
		<dc:creator>tazuke</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 09:19:43 +0000</pubDate>
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		<description>プロトタイプは、何を目的にするかでいつも悩みの種です。
わたしは「クリック可能なスクリーンショット」のバリエーションとして、紙に手書きしたものをスキャンしてPowerPointに張り込んだ「ダーティプロトタイプ（と勝手に呼んでいます）」を使うことがあります。
マウスクリックで画面遷移するだけで、チープなのに不思議とリアリティを感じるのです。
意識合わせのためにプロジェクトメンバーを集めて画面遷移を眺めるには、比較的パフォーマンスが良い方法と考えています。もちろんこの場合は再利用はまったく考えに入れず使い捨てですが、初期段階と考え割り切っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>プロトタイプは、何を目的にするかでいつも悩みの種です。<br />
わたしは「クリック可能なスクリーンショット」のバリエーションとして、紙に手書きしたものをスキャンしてPowerPointに張り込んだ「ダーティプロトタイプ（と勝手に呼んでいます）」を使うことがあります。<br />
マウスクリックで画面遷移するだけで、チープなのに不思議とリアリティを感じるのです。<br />
意識合わせのためにプロジェクトメンバーを集めて画面遷移を眺めるには、比較的パフォーマンスが良い方法と考えています。もちろんこの場合は再利用はまったく考えに入れず使い捨てですが、初期段階と考え割り切っています。</p>
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